潜入レポート2172 ホテトル 即尺 大塚 五十路熟女の即尺からの流れるような濃厚サービスにウットリ! 正常位でパコパコして~!

潜入レポート2172 ホテトル 即尺 大塚 五十路熟女の即尺からの流れるような濃厚サービスにウットリ! 正常位でパコパコして~!

【場所】大塚
【業種】ホテトル
【料金】1万8000円+ホテル代

山の手線の大塚から鶯谷あたりは熟女フーゾクの密集地帯で、
ネットで調べると熟女ホテトルが数え切れないほどある。

その中で大塚の「即尺」をウリにしているホテトルにチン入。
電話すると受付氏が
「40代から70代まで色んなタイプの熟女さんがいますよ」
とのこと。

さっそく駅近くのラブホテルに入り、
そこから電話でホテル名と部屋番号を伝える。

しばらくして確認の電話があり
「好みのタイプは? 最高70歳までいますよ」
といわれたけど、
さすがに70歳はご遠慮させていただき
50代の熟女をリクエスト。

ついでに即尺を確認すると
「大丈夫です。即尺が基本ですから」
と受付氏は自信マンマン。

待つこと20分ほどでチャイムが鳴り、
ドアを開けると50チョットくらいで、
いかにもフェロモン系のお色気熟女が
「今晩は~」と頭を下げてご挨拶。
ニッコリ笑う目元と口がスケベそうやおまへんかい。


入ってもらい前金で1万8000円を払うと
彼女は事務所に「今入りました~」と歌うようにコール。

彼女がバスタオルなどを準備してから、
サクサク洋服を脱いでパンツとブラになって小生の前に跪くと
小生の洋服を脱がせてくれパンツを下ろすと「失礼しま~す」
とパクっとくわえて即尺開始。

同時に指でタマタマやアナルを
スリスリ&コチョコチョするもんだからイッキにコーチョク。

すると彼女は小生の顔を見上げてウフフと笑い
「ブラジャーを外して~ん」とおねだり。

小生はデレデレでブラを外すと、
彼女は自分でパンツを脱いで小生の手を取りバスルームへ。

彼女は小生の体をボデェ密着させて洗いながらキスしてきて、
出てからもバスタオルで拭いてから仁王立ちフェラ。

ベッドで待ってると遅れてきた彼女は
「エッチで楽しいこと始めましょう」
と小生に抱きつくとキスしてウフ~ンと
鼻声を洩らしながら舌をレロレロ。
と同時に愚息をシコシコ。


それから彼女はウフ~ンを連発しながら
小生の首、胸、脇腹などを舐めまくってフェラするかと思いきや
小生の片足持ち上げてタマタマとアナルをナメナメ。

さらに小生を四つん這いにすると
「イヤらしいお尻~」とアナルを舐めまくってから、
股ぐらに顔を潜らせてフェラしたのにはビックリ。


彼女はさらに下になりながらフェラしながら
体をズラして小生の顔の下にアソコが来るような体勢になり、
「舐めたいでしょ。舐めて~ん」
というので小生が上になってのシックスナイン。
彼女はフェラをアナル舐めを交互にやってくれ完全にコーチョク状態。


それを確認したかのように彼女はシックスナインの体勢を外して、
「じゃあコレつけましょうね」とスキンをつけてくれ
「はい、どうぞ」とばかりに仰向けで両足パッカリ。

小生も突撃とばかりに正常位で挿入すると彼女は
「ウ~、来た~」と小生の背中に両手をガシっと回し、両足バタバタ。

小生がピストンしてるとやがて彼女の両足が
小生の下半身をガシっと挟み、小生も限界、
そのままの体勢でドッピュン発射の巻。
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