潜入レポート2162 ホテトル 小岩 期待以上の美熟女が登場にコーフン~! サービスもかなり良くて濃厚キスしながらどっぴゅん~!

潜入レポート2162 ホテトル 小岩 期待以上の美熟女が登場にコーフン~! サービスもかなり良くて濃厚キスしながらどっぴゅん~!

【場所】小岩
【業種】ホテトル
【料金】1万8000円+ホテル代

ネットで見つけた総武線沿線エリアに出張する人妻ホテトルにチン入。

電話すると受付氏が、
「30代から50代の人妻さんが在籍していて、色んなタイプを選べますよ」
とのこと。

錦糸町から西船橋あたりまで出張できるけど
小岩駅の近くのラブホテルなら交通費も要らず、
待ち時間も少ないというので小岩に直行。

駅近くのラブホテルに入り部屋から
ホテル名と部屋番号を電話で伝えると
2、3分して確認の電話が入りマン。

「40歳の人妻さんでいかがですか? 
美人でオススメですよ」
と受付氏がいうので、期待して待つこと15分。

ピンポ~ンとチャイムが鳴りドアを開けると
小柄な女性が「今晩は~、失礼しま~す」と頭を下げて挨拶。

見れば確かに40歳くらいで小柄だけど目がパッチリ。
でもって唇がや~らしそう。

期待以上の美人なもんだから、
中に入ってもらい前金1万8000円を払う。
彼女は事務所に「今入りました」とコールしてから改めて
「本日はありがとうございます」と深々と頭を下げてご挨拶。

「涼しくなりましたね」と彼女はベッドに座ってる
小生の隣に座ると太モモをスリスリしたり早くもいいムードざんす。

「シャワーに行きましょうか」と小生の洋服を脱がせてくれ、
彼女もハダカになってバスルームへ。

彼女は胸が巨乳じゃないけど
なかなかのオッパイで小生の体をテーネーに洗ってくれ、
バスルームからでるとバスタオルで拭いてくれ、
ヒザをついたと思ったらパクっとくわえてくれたのにはビックリ。

しかも愚息の根元までくわえてのディープフェラで
「あとでイッパイ舐めてあげますから」
といわれ小生は半立ちでベッドへ。

ベッドで待ってると遅れてきた彼女は、
「私からお先に失礼しま~す」とキスして舌をレロレロ。

しかもウ~ンと色っぽい声を洩らしながら
舌をベロンベロンのベロチューしながら早くも愚息をシコシコ。

それから彼女は小生のビーチクを舐めてから、
愚息を両手で掴むのでフェラするかと思いきや
足の付け根やタマタマ、ウラスジをなめてからマンを持してフェラ。

チュパチュパしてるとやがて根元までくわえてのディープフェラ。
しかもウフンウフン甘い鼻声も洩らしながら舐めまくるもんだから
イッキにコーチョク。たまらず攻守交代。

彼女の下にしてオッパイをモミモミのチューレロすっと
彼女もアハンウフンといい反応。

特に指○ンするとアハ~ンと声を洩らすし中指がスッポリ。
さらにクンニすると「ア~ン、気持ちい~。入れて~」とおねだり。

起き上がった彼女は枕元のスキンを持って再びフェラすると、
またしてもディープフェラしながら
小生の顔をみて「気持ちいいですか?」と聞いてきて、
「それじゃ」とスキン装着するとベッドに仰向けで両足オープン。

小生は正常位でアソコ目がけてズブリ挿入すると
彼女はアハ~ンウフ~ンと声を洩らし、
彼女の方からキスしてきて舌を絡ませながらドッピュン発射の巻。
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