潜入レポート2156 ホテトル 五反田 電マ持参の30歳くらいのOLさんに電マ自慰をお願いすると...ブリッジ昇天。腰を彼女に持たれて我慢の限界!

潜入レポート2156 ホテトル 五反田 電マ持参の30歳くらいのOLさんに電マ自慰をお願いすると...ブリッジ昇天。腰を彼女に持たれて我慢の限界!

【場所】五反田
【業種】ホテトル
【料金】2万円+ホテル代

ネットの風俗情報を見て
「20代、30代のアルバイト女性」
をウリにしているホテトルにチン入。

電話すると、場所は品川のシティホテルか
五反田あたりのラブホテル利用だそうなので五反田へ。

駅から近いラブホテルに入り、
部屋から電話でホテル名と部屋番号を伝え受話器を置くと、
しばらくして確認の電話があり
「30歳のOLでいかがですか? 大人しくて優しいコです」
ということなので期待して待つこと15分ほどでチャイムがピンポン。

ドアを開けると暑さと紫外線対策の帽子をかぶった
小柄で大人しそうな女性が帽子を取って頭をペコリ。

中に入ってもらい前金2万円を払うと
彼女は「ありがとうございます」
と深くお辞儀してから事務所に「今入りました」とコール。

「熱いですね~」と帽子でパタパタさせてから
彼女は世間話しながらバスタオルなどを準備。

「シャワーに入りましょう」と洋服を脱ぎ始めたので、
小生もハダカになってバスルームへ。

彼女のボデェは小柄でスリム、
オッパイもやや小さめだけど形はグッド。

彼女にテーネーに洗ってもらい、
うがい薬でクチュクチュしてから小生が一足お先にベッドへ。

やがてバスタオルを胸にエッチ巻でやってきた彼女は
「コレ使います?」とバッグから取り出したのが電マ。

といってもよくあるタイプじゃなくて、小型でコードレス。
彼女いわく「小さくても威力があるんですよ」とのこと。

聞けば、この電マは彼女の私物で、
彼女のプライベートの友だちの間で持ってる女は多いんだと。

「みんなネットで買ってる。
次々に新しいのが発売されてるしスグレ物も多いの」
といわれ小生は「ふ~ん」と感心。

と同時に「じゃあ自分でオナってる?」
と聞くと恥ずかしそうに首をコックリ。

「じゃあやって見せて」というと
「え~」といいながら渋々ベッドに横になって電マオナニー開始。

初めはノリ気じゃなった彼女だが
だんだんアヘアヘしてきて見てた小生もコーフン。

思わず彼女から電マを奪って電マ攻撃すると、
彼女は急に大きな声で喘ぎ「ダメ~イク~」
と両足を突っ張ってブリッジになってからガクっと昇天。


彼女はしばしグッタリしてから
「やっぱり、やってもらうのが感じるわ~」
といってウットリ顔でキスして彼女の方から
舌をレロレロさせながらウフ~ン。

しばしキスしながら愚息をシコシコしてキスを止めると
「もっと元気にしてあげる」とフェラすると
「気持ちいい?」「ココは?」と小生に聞きながらタマタマを舐め、
さらには「ココも舐めちゃう」と小生の片足持ち上げてアナルもレロレロ。

小生も負けじと彼女のアソコを指○ンすると、
彼女はア~ンと喘いでからフェラに勢いがつき、
やがてカポっと愚息から口をはなすと「入れた~い」とおねだり。

小生がスキンをつけると
彼女は両足広げてスタンバイするので、正常位でズブリ。

ゆっくりピストンしてると
彼女は小生の腰を両手でガシっと持って腰をグラインド。
小生もピストン速度を高めてやがて堪えきれずにドッピュン発射。
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