潜入レポート562 潜入プレイバック ホテトル 東京 大塚 ほんま20代?と思う山本リンダ似は意外とウブで抱きつき2回戦!

潜入レポート562 潜入プレイバック ホテトル 東京 大塚 ほんま20代?と思う山本リンダ似は意外とウブで抱きつき2回戦!

過去レポです。
現在、この店があるかないかは不明です。

風俗情報誌のホテトル広告で「20代から30代まで」
という所にピポパポすっと、女の人が出て
「大塚駅近くのホテルに入って電話を下さい」
というので、近くのホテルにチェックイン。

そこからホテル名、部屋番号を電話で伝えると
「スグ行けますけど、好みのタイプは?」
と聞かれ「20代でスリムタイプ」とリクエスト。
確認の電話もナシ。  

待つこと15分ほどでピンポンとチャイムが鳴り、
ドアを開けるとジーンズ地のロングスカートを穿いた
化粧の濃い女が「今晩は」。
甘すぎるコロンの香りがプンプン。
ヘアスタイルもハデで、昔の山本リンダって感じ。

ホンマに20代かなっと思ったけど声は若そうなので、
彼女に入ってもらい前金2万5000円を払うと
彼女は事務所に「今、入りました」
とコールと入れて「じゃあ、シャワーに入りましょうか」
と洋服を脱ぐと体は色白でオッパイは見事な巨乳だが、
あまりにもまん丸で入れ乳っぽい。

バスルームで彼女が「全身洗って大丈夫ですか? 
ソープの臭いがついてもヘーキ?」
と聞いて小生の全身を洗ってくれ、小生が一足先にベッドへ。
彼女が遅れてやってきて、
ベッドの枕元をカチャカチャやって照明を落とすと、
小生の上になって胸の当たりを軽くコチョコチョ。

そして「ここ感じる?」と小生のビーチクを舐めて愚息をシコシコ。
へてから愚息にパクパクして玉袋もくわえてパクパク。
コーチョクしたところでチュッパチュッパ。  

へてから攻守交代して小生が上になって、
気になっていた入れ乳疑惑のオッパイをモミモミすっと微妙な固さ。
でもビーチクをチューレロしていると彼女は「ウフ~ン」と色っぽい声。

さらにアソコをナメナメしてクリちゃんを指でツンツンすっと
「恥ずかしいからやめて」とマジ顔。
見かけに寄らずエッチ経験はそんなでもないみたい。  

クンニを続けてヌレてきたところで
彼女がスキンをつけてくれて正常位でドッキング。
彼女は泣きそうな顔をして「キモチい~」
と抱きついてきて、小生はハッスル。
ガンガン突きまくりドッピュン。

彼女は小生のスキンを後始末して、タバコを一服。
「もう1回、大丈夫でしょ。ウチのお店、早上がりすると怒られちゃうの」
と殊勝なことをいう。  

そして、彼女が頃合いを見て生フェラしてくれ、
コーチョクしたところで小生が上になり、
またしてもクリちゃんツンツン。

彼女は「恥ずかしいからやめて~」
とマジに照れながらもアソコはヌレヌレ。
スキンをつけて正常位でハメると、
彼女は小生の手をガシっと握ったまま離さない。
体位も変えられずにそのまま正常位でガンガン押し通しドッピュン2回目。  

見かけによらず、いいコでありました。

○25000円+ホテル代
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