なめだるま親方の風俗潜入レポート
酸いも甘いも苦いも噛み分けた、潜入集団SKIPの真骨頂ここにあり!いやマヂで自腹なんですって。
2008年11月 5日 更新
【1697:埼玉坂戸・本サロ】風俗の話題の少ない東武東上線の坂戸にネットでも話題の本サロがある。本アリは熟女系のみでも満足!
【場所】埼玉・坂戸
【業種】本サロ
【料金】9000円
「東武東上線」は以前から風俗的はおもしろさに欠ける地区で、沿線最大の風俗街「川越」さえも、あまり話題にならない。しかし、本番ヘルスや本サロの激戦区が続々と潰れている今、「東上線」のある駅前の「本サロ」が脚光を浴びている。
その本サロは「東武東上線」の始発から急行で約1時間掛かる「坂戸」にある。南口を降りて、右手のビルの3階なので、すぐに発見できるが、何も情報も持たずに足を運ぶのは難しいだろう。階段を登り、3階の店に向かうと、入口に若い店員が立っていて、視線が合うなり、「生尺ですか? 本番ですか?」と直球だ。「本番で」と返球すれば、「9千円です」と無駄のない対応。
「指名はできる?」と聞くと、「若いコは本番できないんで、この3人ですよ」とポラ写真と、写真NGの女のコの名前だけが書いてある紙を指す。デブ、ブス、ババアは覚悟の潜入だ。「じゃあ、フリーでいいや」と言うと苦笑いの店員。
案内された店内は昔ながらのピンクサロン。薄暗い店内に、赤いライト、ソファーも古い。昭和の香り漂う店内だが、なぜか音楽はユーロビート系。耳を澄ませば、悩ましげは喘ぎ声が聞こえてくる。
5分ほど待つと女のコがやって来た。36歳の熟女は店で、一番年上と言っていたが、若い頃はモテたと容易に想像は着く、垂れ目顔のスレンダー系のスタイルの美熟女だ。失礼ながら場末の本サロでなくとも表の人妻ヘルスでも上位ランクだ。
世間話をしてから、ズボンを脱ぐと彼女は取材班の足の間に入りオシボリで息子を拭いて生フェラ! この店は生尺コースがあるので、本番でも生フェラなのだ。熟女とは言え、これで9千円は安い。彼女のフェラテクはさすがベテラン。亀頭をくわえて舌をモゴモゴ。みるみる息子は大きくなっていく。「大きくなってきた。乳首舐められるは好き」と乳首舐めもしてくれ、「私も脱ぐね」とキャミと下着を取る彼女。
スッキリとしたお腹をさすりながら、「たるんでないでしょ」と言う。再度、生フェラをしてくれ、ゴムを着けて座位で挿入。「アン、ハァ」と喘ぎ声を出しながら腰を上下に動かす。張りは衰えているがCくらいのオッパイを揉みながら発射した。
後始末をしながら、「この店でしかエッチしてないから、ソファーでしかエッチできなくなったらどうしよう? フェラする時も無意識に足の間に入ってしちゃうそう」なんて笑う彼女なのだ。
さすがネットで話題の店。彼女が言うには、東京や千葉からの客も多いそうだ。今や絶滅寸前の昔ながらの本サロ、そして、一番高い時間帯でも指名しても1万円で生フェラサービスで本番できる店は希少価値である。店員と相手をしてくれた熟女との発言が微妙に食い違うので、本当に20代の女のコが全員本番NGなのかは不明だ。20代ギャルが全員本番NGでも、穴場中の穴場本サロであることは間違いない。
○40分9000円
風俗潜入レポート1697
【場所】埼玉・坂戸
【業種】本サロ
【料金】9000円

