なめだるま親方の風俗潜入レポート
酸いも甘いも苦いも噛み分けた、潜入集団SKIPの真骨頂ここにあり!いやマヂで自腹なんですって。
2008年9月16日 更新
【1684:宮崎上野町・一発屋】〈九州編しょの4〉最後の最後にキタ━(゚∀゚)━!今年の潜入体験では最悪唯一の不発ギャルざんす
【場所】宮崎・上野町
【業種】一発屋
【料金】1万6000円
最終日は宮崎へ向かうのだが、大きなミスに気づく!
高速バスが発達している九州だからと甘くみていた! 博多〜宮崎はあるが、大分〜宮崎の高速バスがない!ということで、急行「にちりん」で、約3時間30分で宮崎へ。
宮崎市の繁華街・橘通西付近のホテルにイン。その繁華街にあるハズレの上野町に「顔見せ」で指名できて、ホテルでヤレる「一発屋」があるそうだ。ポン引きのオバチャンがいて、声を掛けてくるのを待てば良いそうだ。
まずは腹ごしらえと、やはり宮崎と言えば、地鶏でしょ! 「丸万焼鳥支店」へ。カウンターに座ると、「一人前でいいですか?」と自動的に決められる。もも焼きしかないのか? なんて疑問に思いながら、まあいいやともも焼きと食う。確か半生でも食えるのは珍しいけど、塩こしょうがきつすぎますなー。で、もも焼きを食って、さくっと店を出るが、物足りないので、隣の炭火焼きの焼き鳥屋で、「もも焼き 砂肝 牛肉 豚トロ 野菜焼き」のセットも食ってしまったが、ここも塩がきつかった。
お腹もいっぱいになったところで、上野町のラブホが点在する場所を歩くと、ポン引きのオバサンが声を掛けてくる。あるスナックらしき建物から出てきたオバサンが「回っても一緒だから、任せなさいよ」と言われ、スナックの中に入ると、
オバサンは「若い女のコはヤルだ。サービス重視なら25歳くらいだけど、どうする?」なんて言われて、敢えて、若いコで勝負!すると、オバサンは置屋? に電話を入れて、「じゃあ、行こうか? 30分1万1000円でホテル代も込み。延長するなら、女のコに言えばいいからね」とのこと。
ふんふんと頷きながら、ホテルの前に来ると、女のコが立っている。「このコでどう?」と言われ、顔を見ると、ラッキー! キツネ顔の可愛いスレンダーギャル。オバチャンに30分1万1000円を払うと、女のコにギャラとホテル代? を渡すオバサン。道端で金のやりとりをするとは!
ホテルに入り、さっそく45分に延長を申し入れると、「いくら貰えばいいのかな?」と彼女は店?に連絡して確認を取り、5000円をプラス!「今日は私、断られてばっかりなんだー」と浮かない顔の彼女。なんでも彼女は店で一番若いのに、今日は断れてばっかりらしい。でも、雑談をしていくと、意味なく自分の容姿に自信を持っているタイプか? これはハズレでしょう?
で、脱ぐと全身アトピーだらけ! ガーン!
シャワーに行くと彼女は適当に洗うだけ。先にベッドに戻り、寝ていると、さっそくゴムフェラ。しかも音ばっかりデカイだけでヘタクソ! というかヤル気なし!
でも、なんとか勃起すると、騎乗位で挿入する彼女だが、ここで満州事変。アソコから異臭が! 気持ちも折れてきて、中折れすると彼女は「なんでかな? だんぶ飲んだの」と不思議そうな顔。サービス悪いから、アソコが臭いからとは言えない。小さくなってしまった息子を見て、ゴムを取って今度は生フェラかと思うと「私、生ではできんとよ」だと。
「別にゴムフェラいいよ」と言うと、ゴムフェラしながら、寝てませんか? 「もう手でいいよ」というと、コックリコックリ! 完全に寝ました!
彼女を起こして、「もういいよ」と言うと、なんかかんやアホな言い訳して、ピンサロにいた時は生フェラしてたけど、最初にオキシドールで拭くから病気にならんから大丈夫だとか、ソープの時はなんからかんやらとか言い始めるので、「オキシドールで拭くわけないでしょ」とか間違った知識を否定しまくってやると、ムッとして無言に!
別々にシャワーを浴びて、無言のままホテルを出ると、別れ際には一応、「ありがとうございました」と挨拶してくれた。
まったく、ココ最近で最低だったなと、元直しだと、再度挑戦することに! さっきのオバハンとは反対側の呼び込みのオバサンに、「さっきハズレてさ。宮崎は若いのはヤルだけのコしかいないのかな?」とやさぐれた口調で言うと、「まあ、顔を見てダメだったら断ったらいいから着いてきなさいよ」と言われ、後を着いていくと、オバサンは携帯で店と連絡を取り、あるスナックっぽい店で立ち止まりドアを開けて、
「このコでどう?」って、さっきの最低ギャルじゃーん!
「悪いけど、帰るわー」と早足で退散すると、「ちょっと待ってよ」と言うオバサンを無視して、早足で逃げ去った!
宮崎の一発屋って、レベル高いらしいけど、どハズレでしたな。
●30分1万1000円+延長15分5000円=1万6000円(ホテル代込み)
オマケ【同行者の宮崎・一発屋体験】
一発屋密集地帯。ある店の前、交渉成立したのか、ホテルに消えていくカップル。店先のおばさんが目ざとく近づいてくる。形ばかりで明らかに営業はしてなさそうなスナックのような店内。好みを聞かれ、大分の失敗から、若くはないが、25歳のサービスは抜群というコを選択。手早く女の子を手配するおばさん。おばさんに連れ出され、ラブホへ。
暗がりに待つ二人。システムを把握してなく、この時点でチェンジもできたが、そこそこかわいいと思った。が、エレベーターで彼女の顔を確認。荒れた、というか年を重ねた肌。年齢は手にあらわれるというが、張りを失った母親のような手指。推定40代半ばくらいか。いかにも連れ込み然とした安ホテル。シャワーを別々に浴び、布団で待つ。
全裸で戻った彼女は、やはり推定年齢に違わぬ枯れ具合。かつてのソープランドはこんなだったんだろう。肌は荒れているが、沖縄那覇市出身だという彼女は、若い頃は結構可愛かったんだろうなと思える容姿。キスをするとタバコ臭がほのかに漂い、大きいが張りのない胸をなめるとうっすらと加齢臭が…。興奮する要因が見いだせない…。
フェラはねっとりと濃厚、なんとか起ち上がり、そのまま騎乗位で挿入。ひねりや緩急を加えた上下動はたしかに上手い。こんな激しい騎乗位は初体験。若くて可愛ければなあ…。正常位にチェンジ。もうすでに半立ち状態で、時々抜けてしまう。
ここでもやはり、実際飲んでいないのに「結構飲んだからなあ。」
完全にしぼんだチンポをそれでも手コキで復活させようとがんばってくれたが、時すでに遅く、無反応。終了宣言。彼女はイカせられなかった事にとても恐縮していた。
【場所】宮崎・上野町
【業種】一発屋
【料金】1万6000円

