布勢よしこの 人妻系名鑑
カメラ担いで今日も繁華街をひた走る!女性風俗取材記者・布勢よしこの人妻系名鑑!
2009年2月27日 更新
りこ(35)@鶯谷・デリヘル「プチマドンナ」/ダブル不倫の経験もあるむっちりボディの真性淫乱ミセス
女性カメラマン・布勢よしこ×覆面潜入記者!
「実名公開体験記事」三発目!
潜入レポートと言えば、女のコの名前を伏せるのは当たり前だけど、布勢よしこが取材した店の女のコの中から、店員さんだけに許可を得て体験した人妻さんの源氏名を公開します。第三弾は鶯谷の人妻デリヘル「プチマドンナ」へ、イってきました! お相手はむっちりボディの、りこさん。「エッチなこと大好き!」という真性淫乱ミセスを、バイブをいっぱい使ってイカせまくっちゃいます!!

即キス→即尺でシャワー前に
一発の超濃厚プレイに仰天!!
今回やってきたのは熟女のメッカ、鶯谷。お目当てのお店「プチマドンナ」は、30代から40代の欲求不満奥様ばかりが在籍しているデリヘル。本気度100%のプレイで人妻ファンやマザコン男の人気を集めているそう。さっそく駅のそばにあるラブホにチェックイン。お店に電話を入れて待つこと10分、やってきたのは、むっちりボディの豊満ミセスりこさん。挨拶もそこそこにいきなり抱きついてディープキス、これが彼女流のご挨拶!?

ついついコーフンした記者は彼女をソファに押し倒してしまった。ワンピースの下に手を伸ばし、マシュマロみたいに柔らかいオッパイをモミモミ。サイズはFカップだそうで巨乳ファンもマンゾクの揉み心地なのだ。下半身の方はパンティの中に手をのばせばムワッと熱気がこもり、ラブジュースが溢れ出している。
りこさんもガマンできないのか、記者のズボンと下着をずり下ろし根元までパックリ。まだシャワーを浴びていないのに、びっくりするほど濃厚サービスだ。
ねちっこく絡みつく生リップの感触があまりに気持ちよく、ガマンできずにりこさんのお口の中へドッピュン! ご対面して間もないというのにこの展開、まるでつかの間の逢瀬を貪欲に楽しむ不倫カップルみたい。

ここでようやく落ち着いてお風呂タイム。聞けば、りこさんは結婚10年の主婦。入店するまではOLの仕事をしていたそう。
「共働きが長いせいか、すれ違いも多くて、なかなかエッチをゆっくり楽しめないですね。でも、夫婦仲は悪くないですよ。むしろ仲のいい兄弟みたいな感じ。今まで浮気したこともあったけど、もっともっといろんな人に出会いたいと思ったんです」
と、彼女。聞けば、浮気相手は妻子ありの男性、ダブル不倫のスリル感でエッチはたまらなく気持ちよかったそうだ。

「今はお店が浮気みたいなもの。相手が違う方がエッチの楽しみも増えますね」
さて、おしゃべりしながらも股間を指先でサワサワしてくれるので、すっかり回復した愚息。「元気なおチ○ポね。もっとサービスさせてちょうだい」と、バスダブへ片足をあげての仁王立ちフェラへ。ピチャピチャ、ジュルジュルとフェラする音が浴室に響きわたり、先ほどとはまた違った淫靡ムードなのだ。

りこさんもガマンできないのか、記者のズボンと下着をずり下ろし根元までパックリ。まだシャワーを浴びていないのに、びっくりするほど濃厚サービスだ。
ねちっこく絡みつく生リップの感触があまりに気持ちよく、ガマンできずにりこさんのお口の中へドッピュン! ご対面して間もないというのにこの展開、まるでつかの間の逢瀬を貪欲に楽しむ不倫カップルみたい。

ここでようやく落ち着いてお風呂タイム。聞けば、りこさんは結婚10年の主婦。入店するまではOLの仕事をしていたそう。
「共働きが長いせいか、すれ違いも多くて、なかなかエッチをゆっくり楽しめないですね。でも、夫婦仲は悪くないですよ。むしろ仲のいい兄弟みたいな感じ。今まで浮気したこともあったけど、もっともっといろんな人に出会いたいと思ったんです」
と、彼女。聞けば、浮気相手は妻子ありの男性、ダブル不倫のスリル感でエッチはたまらなく気持ちよかったそうだ。

「今はお店が浮気みたいなもの。相手が違う方がエッチの楽しみも増えますね」
さて、おしゃべりしながらも股間を指先でサワサワしてくれるので、すっかり回復した愚息。「元気なおチ○ポね。もっとサービスさせてちょうだい」と、バスダブへ片足をあげての仁王立ちフェラへ。ピチャピチャ、ジュルジュルとフェラする音が浴室に響きわたり、先ほどとはまた違った淫靡ムードなのだ。

淫乱妻も悶絶の極太バイブ
ぐっちょり濡らしマジ絶頂!
濃厚なバスタイムも終わり、ベッドルームへ戻ったらバックからバイブを出してズラリと並べる、りこさん。ピンローに二股バイブ、アナルバイブに極太バイブなど、種類がいろいろ揃っている。「好みで選んでくださいね」というので、お気に入りのバイブを使ってのオナニーをリクエスト。すると彼女、ローターとバイブがセットになったものを選んで、ローター部をパンティの中に滑りこませ、片方は乳首にあてがってスイッチオン。
「クリと乳首の両方を愛撫できて、すごく気持ちいいの」とは、根っからの淫乱だ。ブルブル振動に合わせ声を上げる彼女。パンティ越しにもアソコが濡れてヒクついているのがわかるので、横から指をくちゅくちゅ入れてかきまわすと、「ああ〜ん、感じちゃう! もっと奥まで入れて」。

そこでワンワンポーズになってもらい、バックから極太バイブをズブリ。このバイブはかなり大きめサイズで、なかなか根元までのみ込めないよう。途中までの挿入になってしまったが、それでもりこさんは気持ちよさそうだ。
ついでにアナルバイブも使って2穴責めにチャレンジ。じつは彼女、アナルファックはNG、「でもバイブだったら先っちょまでなら大丈夫よ」ということで、ゆっくりと挿入してみることに。
なるべく優しく先端の丸い部分をアナルに入れてからスイッチを入れると、ダブルの振動がいいのか「あはぁんっ! いい〜っ」と大悶え。快感のせいか、大きなお尻をフリフリするので、バイブが外れそうになったくらいだ。

絶頂を迎えたりこさんが、今度は記者へのご奉仕。顔を見つめながらのバキュームフェラは手を使わず、舌とノドと首の動きで愛撫する高等テクニック。再びビンビンになったところで、バック素股。お尻を抱きかかえるようにしてパンパンパンパン、激しく腰を打ち付ける。
それから、ラーゲをチェンジして足を高く持ち上げての正常位。どうも、りこさんはこちらの方がお好きなよう。髪をふりみだし悲鳴のような声をあげて悶えてくれたぞ。記者もFカップのオッパイをもみつつ、フィニッシュ! 最後の最後まで濃厚でした!!
「すごーく気持ちよかったです。私ってお仕事なのに本気で感じちゃうんです。3Pなんかも好きだから、今度はダブルで楽しんでくださいね」
それでは次回は3Pを試してみようかな。尚、「プチマドンナ」にて、極太バイブ責めを試してみたい方は、電話予約の際、受付の女性に「バイブを使いたい」といってね。

鶯谷・デリヘル
「プチマドンナ」
http://www.p-madonna.com/

